『体育と教育と医療 ‐オリンピックの可能性』身心変容技法研究会 科研研究年報誌第6号(2017/3/31)

稲葉は身心変容技法研究会に参加しています。研究代表者である鎌田東二先生の元、現在は上智大学内のグリーフケア研究所にて研究会を開催しています。<科研基盤研究A>もとっている、学術的で硬派な研究会です。身心変容の問題を、主に宗教学や文化人類学など、広い観点で捉え直す研究会です。



今年の年報に稲葉が書いた

『体育と教育と医療 ‐オリンピックの可能性』の論文です。


今まで、色々なところでオリンピックと身体の使い方の話をしていたので、文章としてまとめてみました。今後、色々なところで宣伝していこうと思います。

JPG画像をUpしますが、本研究会の報告書は全PDFもUpされていますので、印刷する場合はPDFをDLしてお読み頂けると読みやすいと思います!

他の方々の論考も、めちゃくちゃ熱いです!!

(→第6号 本文PDF(8.7MB)(稲葉はP139-146))


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